新 若草姉妹 見参!! [日記]
モーリーの社会勉強

「新・若草姉妹」
見るもの聞くもの初めてのものばかりのモーリー。
記念撮影も後ろでちょっと遠慮がち。
初めの1歩
これからいろいろな所を歩かなければならないモーリーの初めの一歩

GOOD

自信がついたのか今度の記念撮影

楽しそうに歩いているモーリー
初めてのウォーキングのお稽古は5分少々でおしまい。
上出来です
今は一番後ろを歩いていますが、おねえちゃん達と並んで歩ける日は遠くないでしょう。
photo by ぐっちパパ@Fotografica E Cachorro/All rights reserved
小さな動く森 4 [日記]
フローラの瞳は1000万ボルト [日記]

やっぱりフローラは美人
椅子の上が定席
下からモーリーにちょっかいかけられて唸り返してます
photo: ぐっち/CANON Powershot S95@Fotografica E Cachorro/All rights reserved
行列! 最前列! [日記]
おやつを貰う一場面

「アディちゃんも来ちゃった~~ モーリーだけでも手に余るのに~~~」
ファンヒーターの前の一場面

「アディちゃん早くどかないかなあ 温風がこないよ~」
「あ~あ アタチはもう無理だなあ 前二人に遮られてるもん」
赤ちゃんケンたちはそれなりに苦労しているそうです
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小さな動く森 2 [日記]
距離 [日記]
ヒーターの前の赤ちゃんケンたちの距離は

3日経つと

その距離1センチ。
みぃみぃは急に先輩ぶっております。
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みぃみぃは欲張り? [日記]
小さな動く森 1 [日記]
マクベスの「シャーウッドの森が動かぬ限り・・・」のくだりがあるように
絶対に森は動かないのですが、
小さな森は元気いっぱいに動く、動く

好奇心旺盛な目はキラキラ
笑ってるねモーリー
ステイのお稽古ね

歯磨きのお稽古ね
お稽古始めは
もっともっとお利口さんになろうね
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「新・若草物語」 [日記]

モーリーの「welcome撮影」で娘に迎えた翌日に速効で撮ったウチのイベント写真
’ヴァレンタインの4姉妹’。
モーリー以外はシャンプーもカットもしていない姿ですが、記念すべき宝物の写真。
アディとフローラのシニア組。 モーリーとみぃみぃのちみちみ組。
なんだか良い感じでこの写真大好きです。
モーリーの洋服が大きくてもろ肌脱ぎ(遠山の金さんみたい・・・笑)になってしまったのと、みぃみぃが「パパの写真モデルはこうするのよ!」みたいに威張った顔に笑いがあります。
「新 若草姉妹」をよろしくお願いいたします。
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モーリーのモデルデビュー [日記]
昨日の14日に娘になったモーリーが早くも
モデルデビュー

3か月半の月齢でカメラとライトの前で臆することなくステイができるのは立派
ヴァレンタインの写真にも登場です

はじめて4姉妹で一緒に撮れてGOOD~~~
(現在のトップの写真)

モーリーの洋服が大きくて途中で脱げてしまって笑いもとれた
ちみちみ姉妹でも撮って大満足。バレンタインの日に公開しま~す。
まだ赤ちゃんなので疲れさせないようにの超スピード撮影でしたが立派にモデルデビューできました
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新しい家族が増えました♪ [日記]
3姉妹がゆく! [日記]
チューネンがゆく<歴史散策> 皇居周辺 vol.3 [歴史散策]
東御苑を大手門から出てゴールと決めた日比谷公園まで門と橋をめぐり門と橋の持つ歴史に親しむことにしました![]()
「桜田巽櫓」
江戸時代には桜田二重櫓といわれていたそうです。
「桔梗門」 
「内桜田門」
太田道灌の家紋である桔梗が瓦についていたことから「桔梗門」といわれるようになったそうです
「坂下門」
皇居の門には様々な歴史ドラマがあり、この坂下門は和宮降嫁の実現をさせた老中の安藤信正が尊王攘夷の志士に襲われた門です
「皇居正門石橋と鉄橋」
アーチが美しい「石橋」
皇居の’二重橋’というとこのめがね橋のかたちの手前の石橋とおもいがちで
私もずーっとそのように思ってましたが「正門石橋」が正式。
奥に見えるのは「伏見櫓」
一幅の絵のような美しい景色が「正門石橋」というにはあまりに味気ないですね。
その’正門石橋’には皇宮警察の皇宮護衛官。
直立不動の姿勢をまったく崩さず、動きません
「正門鉄橋」
この橋が江戸時代に橋桁を上下二重に組んで橋の上に橋を作っていたので「二重橋」と呼ばれていたそうです。
現在は鉄の橋なので正式には「正門鉄橋」。
「桜田門」
安政7年に大老 井伊直弼が水戸浪士によって暗殺された「桜田門外の変」であまりにも有名な門

第一の門の「高麗門」
第二の門の「渡櫓門」
右端にぐっちが立っているのでどれだけの大きさかわかると思います。
今はランナーたちがこの門を通って走り去っていきます。

銀座の柳2代目、3代目からの「桜田門」の遠景。
さてさて、今回のコースのゴール「日比谷公園」に到着です。
ずいぶんと影が長くなってます。 がんばって歩きました~![]()
「日比谷見附跡」
江戸城の外郭城門の一つ。
日比谷御門のの一部。
今は石垣が公園に残っています。
なにげなく通っていた場所も改めて見てみると思わぬ発見があるものです。
これにてチューネン夫妻の歴史散策~皇居周辺~は大団円。
5キロ以上、4時間かかって撮影しながら歩きました。
今度はどこに歴史散策に行こうかな![]()
photo by ぐっちパパ@Fotografica E Cachorro/All rights reserved























